文房具の作り方
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クレヨンは、外側と中側に分かれています。その方がおもしろいと思ったので。 スケッチブックは、ヒモを通すのが大変かもしれませんが、 面倒なら穴を無視してくださいね。 定規は、単なる飾りです。 型紙をダウンロードする(別のウィンドウで開く) JPEG / PDF |
| 1.準備する | ||
| 上のメニューの「 印刷時の注意」 と 「ペーパークラフトを作る前に」 を参考にしてください。 | ||
| 2.スケッチブック | ||
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スケッチブックについて Aの部分を参照 黄色の点線の部分に穴を開けて、最後にヒモを通します。 ヒモは何でもよいです。 ( あたしは、おかしの包装についていたヒモを裂いて通しました。) めんどうなら、無視してください。 黄色の丸の部分に、穴を開けて裏から、先の細いもので縦になぞります。 青い線のように線を引きます。 ※「ペーパークラフトを作る前に」の1番と2番です。 青い線を引くわけでは、ないですよー。なぞって折りやすくするのですー -------------------------- 下のスケッチブックの用紙サイズ型紙に合わせて、何か別の 白い紙を、何枚か切り取り貼り付けます。 ※上の青い線を引いた部分に貼り付けます。 |
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| 3.定規セットについて | ||
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定規セットについて 定規は、点線で切り取るだけです。 Bの紙の黄色い点線の部分をカッターで切ります。 そこに、切り取った定規を差し込みます。 ←サンプルは左の絵です。 こんな感じ。 |
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| 4.クレヨンについて | ||
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画像がぼけていますが・・ クレヨンは、左の写真のように2つの部品からできています。 適当に組み立ててください。 のり付けについて のりしろが小さいので、光沢紙を使用の場合は、 木工用ボンドをおすすめします。 |
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| 5.出来上がり | ||
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こんな感じです。 定規の左はビニールで包んであります。右は写真を取る際に 光らないように、ビニールをはずしました。 |
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終わり。